タトゥー・入れ墨はここで除去!間違いのない消し方と場所選び

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東京にアクセス可能ならイセアクリニック

 

タトゥー・入れ墨の除去で大切な三か条キレイに・早く・安く
この譲れないポイントにこだわりを謳っているのが東京イセアクリニック(Tokyo Isea Clinic)です。月に100件以上のカウンセリングを行い、国内トップクラスのタトゥー・入れ墨除去の実績を持っています。
タトゥー入れ墨の除去には力を注いでいて、ホームページにはタトゥー・入れ墨除去専用のページを設置し、タトゥー・入れ墨の除去に関する治療や術式、料金などの正しい理解を促す詳細情報を提示しつつ、クオリティの高い症例写真などを多数掲載しています。
タトゥー・入れ墨を消すことをお考えなら、一度は訪ねるべきクリニックです。

 

今すぐココからチェックしてください!タトゥー除去:イセアクリニック

 


 

タトゥー・入れ墨除去の選び方

タトゥー・刺青除去のポイント

一口に入れ墨を消すといっても、その処置の仕方や施設の設備等で内容はさまざま!
「入れ墨を早く消したい!」「タトゥーをきれいに消したい」などなど人によってそのニーズもさまざまです。
自分がタトゥー・入れ墨を消すに当たってどんなことを求めているのか、また、どんな治療施設がいいのか
ここではポイントに分けて解説しています。

 

タトゥー・入れ墨にはどんな除去方法があるの?

タトゥー・入れ墨の除去には2つの方法があります。
  1. レーザー照射法
  2. 切除法

以前はタトゥー・入れ墨にはどんな除去方法といえば、電気焼灼術、冷凍療法、皮膚剥皮術などが一般的でしたが、今の主流はこの2つです!それぞれの方法に特徴(メリット・デメリット)があります。詳しく見ていきましょう!

 


レーザー照射法とはレーザーにより傷跡を残さず徐々にタトゥー・入れ墨を薄くする方法です。
最近ではレーザー機器の進歩によりタトゥー・入れ墨除去が格段に進化しています。
皮膚表皮層に損傷を与えず施術後の傷跡もほとんど残さないタトゥー・入れ墨除去治療が可能になりました。
レーザーによるタトゥー・入れ墨除去は、皮膚の負担を最小限に、入れ墨を徐々に薄くすることができるのが最大のメリットです。

メリット デメリット

傷が残らない。
肌への負担が少ない。
痛みが比較的小さい。

完全に消すことが困難。
時間がかかる(2〜3ヶ月かけて、5〜6回のレーザー照射が必要。

 


切除法は外科的に皮膚を切ってしまう方法です。
レーザー照射法では色などによっては入れ墨を完全に消すことが困難な場合がありますが、切除法では”すぐに””完全に”入れ墨・タトゥーを消すことが可能です。
それほど大きな入れ墨でなければ、一度の処置でタトゥー・入れ墨は消えます。ですが、縫合などの傷跡は残るので術後の形成などをあわせて考えるといいでしょう。タトゥー・入れ墨除去の外科的な除去法にはほかにアブレーションという方法もあります。

メリット デメリット

入れ墨・タトゥは”すぐ完全に”消える。
治療期間は短くほぼ一回で消すことが可能

縫合などの傷跡のケアが必要。

 

タトゥー・入れ墨をどこで除去すればいいの?

結論からいえば、美容外科や形成外科などの医療機関はいいです。

最近ではタトゥー・入れ墨除去専門店等が増えてはいますが、衛生面、術後のケア、他分野(形成外科等)その他の要素を考えてきちんとした医療機関での治療をお勧めします。

タトゥー・入れ墨除去の治療方法や費用の見積もりなどは人によって異なります。メールでの相談を受け付けているところは多いのですが、対面のカウンセリングで治療方針等を確認することが大切です。
カウンセリング時に過去の症例、ビフォア・アフターの写真等を確認しましょう。たいていの施設ではこういった資料があります。症例数は多いほうが熟練しているという点で良いです。
特に切除を行う場合は縫合傷が残ることになります。その場合はその傷跡を薄くできるような診療科も併設しているようなクリニックを選ぶと、一貫した治療が受けられることとなります。

 

タトゥ・入れ墨の除去は個人差が大きい治療です。
ですから、安易に料金で決めたり、メールだけの相談で済まさずに、なるべく多くのクリニック・病院に足を運び、自分にあった治療法を納得のいくまで探したほうがいいんです。
カウンセリングは無料の施設が多いので、是非とも複数のクリニックを回って納得のいくタトゥー・入れ墨除去の治療法を見つけて下さい。